Macフォーマットのディスク内のファイルを直接「開く」「編集する」「保存する」という操作を意識せずに行うことができます。
主な機能、特徴
●Macフォーマット(HFS,HFS+)のディスクを Windowsで読み書き
●MacフォーマットのCD/DVDの作成
●Macディスク内にあるファイルのファイルタイプ、クリエータを解析して自動的に拡張子を付加できる「拡張子マップ」
●豊富な対応ディスク、対応デバイス
SCSI、IDE、USB、FireWire(IEEE1394)などに接続されたフロッピー、zip、CD-ROM、CD-R/RW、DVD+R/+RW/-R/-EW、Jaz、iPod、ハードディスク、MOなどの豊富なディスクに対応、また大容量ディスクへのサポートが強化されました。
●Macディスクの作成
Macディスクのコピーや、フォーマットも可能、ハードディスクの場合は複数のパーティションがある Macディスクの作成も可能です。
[動作可能機種]
・IBM PC/AT互換機、PC98-NXシリーズに対応
・NEC PC-9801/9821シリーズでは使用できません
・10MB以上のHDDの空き容量
・フロッピーディスクを始め、外付けハードディスク、Zip、Jaz、SyQuest、ORB、MO 、CD-ROMなど、様々なMacフォーマットディスク(HFS/ HFS Plus)の読み書きに対応( Mac用400/800KBのFDは扱えません)
[動作可能OS]
・Windows XP
・Windows 2000 Professional
・Windows Me
・Windows 98SE
・Windows Server200
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MacDrive:Windowsマシンで、Macフォーマットのディスクを読み書きの詳細




